月2回開催されるカラオケ定例会での採点勝負

私が今ハマっている趣味、それはカラオケです。

カラオケを初めて経験したのは、小学生の低学年の頃に親戚みんなで行ったときだったと思います。

人前で歌うことが初めてだった私は緊張してうまく歌えなったです。

それからしばらくカラオケには行っていなかったのですが、中学生になった頃に友人たちと行き始めてカラオケ熱が目覚めました。

あの頃は毎週のように行っていたと思います。

高校生になってもその熱は冷めず、部活をサボって行っていたのも今ではいい思い出です。

それから大学生、社会人になり、行く回数が減っていったものの、定期的には行っていました。

社会人になり数年が経った頃、仲の良い友人たちと定期的にご飯を食べてボーリングやダーツ、麻雀などいろいろな遊びをしていたのですが、

1年半ほど前からその遊びがカラオケ固定になりました。

それもただ歌うだけではなく、カラオケの採点機能を使って遊ぶというものです。

今のカラオケは採点の制度が高く、実力がしっかり数値化します。

その点数を競い合う勝負をしています。

しかし、メンバー内でも実力の差があるため、ハンデをうまく使って遊んでいます。

自分で言うのもなんですが、1年以上も良くこの遊びを飽きずにやっていると思います。

こうやって思い返してみると、中学生あたりからカラオケが好きだったので、今ハマっているというと少し語弊があるかもしれませんが、私の月2回の大切な楽しみのひとつです。

皆さんもカラオケを趣味にしてはいかがですか。

新郎 靴